2009 research funding2009 research funding

【科学研究費】
黒田昌孝:若手B 初年度:156万円、総計:290万円
セボフルランの心筋保護作用ーポストコンディショニング効果とその作用機序の検討ー

 

中島邦枝:若手B 初年度:156万円、総計:310万円
神経障害性疼痛に対する抗うつ薬の鎮痛機序の解明

 

関本研一:若手B 初年度:169万円、総計:310万円
神経再生と神経分化制御因子を用いた神経障害性疼痛治療の開発

 

三枝里枝:若手B 初年度:143万円、総計:310万円
脊髄マイクログリアの活性化が術後痛に果たす役割ー神経障害性疼痛との比較検討ー

 

門井雄司:基盤C 初年度:247万円、総計:360万円
敗血症中枢神経障害での脳内転写因子活性と治療法の確立

 

國本文生:基盤C 初年度:130万円、総計:320万円
PPARガンマKOマウスを用いた敗血症モデル毛細血管内皮細胞の果たす役割の検討

 

大川牧夫:若手B 初年度:208万円、総計:320万円
複合的非侵襲的指標で算出する新規の集中治療予後予測スコア作成

 

齋藤 繁:基盤B 二年目:80万円、総計900万円
栄養因子の双方向制御による神経再生促進法の開発:新規DDSとsiRNA

 

齋藤 繁:萌芽 二年目:50万円、総計310万円
先祖帰り制御因子Notch Iigand操作による脳虚血後神経再生促成法の開発

 

小幡英章:基盤C 二年目:110万円、総計:350万円
神経障害性疼痛時の鎮痛薬の薬理学的可塑性

 

入内島伸尚:若手B 二年目:50万円、総計:320万円
臓器特異的シンタキシン3欠損マウスを用いたサイトカイン分泌機構解析とその応用

 

荻野祐一:若手B 二年目:170万円、総計:320万円
なぜ抗血栓薬は痛みに効くのかーMRIで迫る鎮痛機序の解明

 

戸部 賢:若手B 二年目:90万円、総計:340万円
ドラッグデリバリーシステムを応用した徐放化局所麻酔薬の作成と慢性疼痛治療への応用

 

石関淳子:若手B 二年目:90万円、総計:290万円
麻酔薬によるシナプス可塑性制御作用の分子機構:GABA合成酵素シ変異動での解析

 

麻生知寿:若手B 三年目:60万円、総計:290万円
痛覚情報伝達における抑制シナプスと脱抑制の関与:遺伝子改変マウスを用いた総合解析

 

山田真紀子:若手B 三年目:110万円、総計:300万円
神経院生疼痛関連シグナル蛋白の分子イメージング法の開発