2018 research funding2018 research funding

門井雄司:基盤C  4年目:80万円 総計:370万円
敗血症性中枢神経障害における高血糖の功罪とその是正による神経障害軽減の可能性

 

齋藤 繁:基盤A  3年目:730万円 総計:2840万円
痛み治療のための再生医療の開発:細胞移植技術と徐放製剤を活用した新規アプローチ

 

齋藤 繁:萌芽   3年目:50万円 総計:260万円
報酬系活性化BMIによる慢性痛解消の再生医学的検証と高次脳機能分析

 

黒田昌孝:基盤C  3年目:70万円 総計:350万円
重症敗血症による心機能低下とβ1受容体遮断効果-超音波イメージングによる解析-

 

荻野祐一:基盤C  3年目:130万円 総計:360万円
慢性痛(脳機能障害性)の中枢メカニズムをMRIで解明する研究

 

神山 彩:若手B  3年目:80万円 総計:240万円
急性腎障害早期マーカーNGALとhANP早期投与の有用性

 

鈴木敏之:基盤C  2年目:120万円 総計:350万円
局所鎮痛と下行性抑制系の賦活を組み合わせた徐放薬で行う周術期鎮痛法の開発

 

折原雅紀:若手B  2年目:80万円 総計:170万円
周術期アナフィラキシー原因薬物の新しい同定法確率:好塩基球刺激試験を用いて

 

松岡宏晃:若手B  2年目:100万円 総計:320万円
神経障害性疼痛により減弱した内因性鎮痛経路回復機構の解明


高澤知規:基盤C 初年度:120万円 総計:340万円
周術期アナフィラキシー確定診断法の開発:抗原特異的IgEと尿中マーカーの測定

 

麻生知寿:基盤C 初年度:220万円 総計:330万円
麻酔薬・鎮痛薬の神経発達に及ぼす影響の検討

 

戸部 賢:基盤C 初年度:100万円 総計:300万円
局所麻酔徐放薬を用いた疼痛管理

 

須藤貴史:若手B 初年度:190万円 総計:320万円
痛みの遷延化に関与する内因性鎮痛機構の可塑的変化の解明

 

廣木忠直:若手B 初年度:100万円 総計:310万円
神経障害性痛治療薬併用効果機序の解明-ガバペンチノイドの効果増強を目指して-

 

堀内辰男:若手B 初年度:160万円 総計:320万円
術後高次脳機能障害(POCD)と酸化ストレス:抗酸化物質は治療薬になるか

 

太田 浄:若手B 初年度:110万円 総計:160万円
抗うつ薬による内因性鎮痛機能の回復作用と遷延性術後痛に対する有用性の検討

 

室岡由紀恵:若手B 初年度:150万円 総計:280万円
HDAC阻害薬を用いた内因性鎮痛機構の改善による遷延性術後痛の新規予防法の開発