2019 research funding2019 research funding

齋藤 繁:基盤A  4年目:360万円 総計:2840万円
痛み治療のための再生医療の開発:細胞移植技術と徐放製剤を活用した新規アプローチ
 
神山 彩:若手B  4年目:60万円 総計:240万円
急性腎障害早期マーカーNGALとhANP早期投与の有用性
 
鈴木敏之:基盤C  3年目:130万円 総計:350万円
局所鎮痛と下行性抑制系の賦活を組み合わせた徐放薬で行う周術期鎮痛法の開発
 
松岡宏晃:若手B  3年目:110万円 総計:320万円
神経障害性疼痛により減弱した内因性鎮痛経路回復機構の解明
 
高澤知規:基盤C  2年目:110万円 総計:340万円
周術期アナフィラキシー確定診断法の開発:抗原特異的IgEと尿中マーカーの測定
 
麻生知寿:基盤C  2年目:60万円 総計:330万円
麻酔薬・鎮痛薬の神経発達に及ぼす影響の検討
 
戸部 賢:基盤C  2年目:120万円 総計:300万円
局所麻酔徐放薬を用いた疼痛管理
 
須藤貴史:若手B  2年目:130万円 総計:320万円
痛みの遷延化に関与する内因性鎮痛機構の可塑的変化の解明
 
廣木忠直:若手B  2年目:100万円 総計:310万円
神経障害性痛治療薬併用効果機序の解明-ガバペンチノイドの効果増強を目指して-
 
堀内辰男:若手B  2年目:160万円 総計:320万円
術後高次脳機能障害(POCD)と酸化ストレス:抗酸化物質は治療薬になるか
 
太田 浄:若手B  2年目:50万円 総計:160万円
抗うつ薬による内因性鎮痛機能の回復作用と遷延性術後痛に対する有用性の検討
 
室岡由紀恵:若手B  2年目:130万円 総計:280万円
HDAC阻害薬を用いた内因性鎮痛機構の改善による遷延性術後痛の新規予防法の開発
 
門井雄司:基盤C  初年度:120万円 総計:330万円
高齢ラットを用いた術後認知機能障害の分子生物学的解明とその治療法の確立
 
荻野祐一:基盤C  初年度:90万円 総計:310万円
「認知性疼痛」病態/治療における脳の構造/機能ダイナミクス(横断・縦断研究)
 
山田真紀子:基盤C  初年度:150万円 総計:330万円
グリシン作動性抑制系の術後慢性痛に及ぼす影響の解明
 
折原雅紀:若手  初年度:180万円   総計:320万円
周術期アナフィラキシーの診断精度向上と発生機序解明:好塩基球活性化試験を用いて
 
杉峰里美:若手  初年度:250万円   総計:330万円
スキンコンダクタンスモニターを用いた痛みの客観的評価
 
熊倉みなみ:若手  初年度:90万円   総計:190万円
乳房再建術の術後痛と生活の質に関する内因性鎮痛と脳機能相関/前向き観察研究
 
竹前彰人:若手  初年度:140万円   総計:300万円
重症患者における安静時消費エネルギー推測式の新規作成
 
大高麻衣子:若手  初年度:100万円   総計:190万円
重症敗血症におけるAN69ST膜を使用したCHDFの有効性