2020 research funding2020 research funding

 
神山 彩:若手B 4年目:80万円 総計:140万円
急性腎障害早期マーカーNGALとhANP早期投与の有用性

高澤知規:基盤C 3年目:110万円 総計:340万円
周術期アナフィラキシー確定診断法の開発:抗原特異的IgEと尿中マーカーの測定

麻生知寿:基盤C 3年目:50万円 総計:330万円
麻酔薬・鎮痛薬の神経発達に及ぼす影響の検討

戸部 賢:基盤C 3年目:80万円 総計:300万円
局所麻酔徐放薬を用いた疼痛管理

廣木忠直:若手B 3年目:110万円 総計:310万円
神経障害性痛治療薬併用効果機序の解明-ガバペンチノイドの効果増強を目指して-

門井雄司:基盤C 2年目:90万円 総計:330万円
高齢ラットを用いた術後認知機能障害の分子生物学的解明とその治療法の確立

荻野祐一:基盤C 2年目:100万円 総計:310万円
「認知性疼痛」病態/治療における脳の構造/機能ダイナミクス(横断・縦断研究)

山田真紀子:基盤C 2年目:60万円 総計:330万円
グリシン作動性抑制系の術後慢性痛に及ぼす影響の解明

折原雅紀:若手 2年目:140万円 総計:320万円
周術期アナフィラキシーの診断精度向上と発生機序解明:好塩基球活性化試験を用いて

杉峰里美:若手 2年目:80万円 総計:330万円
スキンコンダクタンスモニターを用いた痛みの客観的評価

熊倉みなみ:若手 2年目:100万円 総計:190万円
乳房再建術の術後痛と生活の質に関する内因性鎮痛と脳機能相関/前向き観察研究

竹前彰人:若手 2年目:160万円 総計:300万円
重症患者における安静時消費エネルギー推測式の新規作成

大高麻衣子:若手 2年目:90万円 総計:190万円
重症敗血症におけるAN69ST膜を使用したCHDFの有効性

鈴木景子:研究活動スタート支援 2年目:110万円 総計:220万円
徐放化局所麻酔薬の癌細胞増殖に対する影響ならびに腫瘍免疫に対する効果の検討

須藤貴史:基盤C  初年度:160万円 総計:320万円
神経障害性疼痛における青斑核の機能変化と鎮痛薬の作用、副作用の関連の解明

田村誠志:若手 初年度:180万円 総計:270万円
非定型口腔顔面痛における病態と三環系抗うつ薬治療の脳構造・機能的な作用機序の解明

鯉淵郁也:若手 初年度:120万円 総計:330万円
注意欠陥多動性障害における内因性鎮痛機構の変化と痛みの慢性化機序の解明

伊東幸日子:若手 初年度:220万円 総計:230万円
ノルアドレナリン作動性内因性鎮痛の変化がデュロキセチン鎮痛へ及ぼす影響を調べる

太田 浄:若手 初年度:130万円 総計:330万円
薬理遺伝学を用いた中枢神経回路の選択的な神経活動制御と痛み修飾および高次機能解析

高田 亮:若手 初年度:140万円 総計:310万円
術前リハビリテーションにより術後高次脳機能障害(POCD)を予防できるか

松井祐介:若手 初年度:130万円 総計:320万円
局所麻酔薬の注射可能な徐放製剤の作成と評価

南雲一洋:若手 初年度:150万円 総計:320万円
肥満細胞をターゲットとした周術期アナフィラキシーのメカニズムの解明

堀内辰男:若手 初年度:160万円 総計:320万円
in vitro検査を用いたアナフィラキシー原因物質の同定と発症メカニズムの特定